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  07 ,2017

プロフィール

小々次郎

Author:小々次郎
SR400 に乗っておっかなびっくりいろんな所に出かけては、いろいろ感じる 40代。 もう後半に突入

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Category: 2010年04月25日 徳山ダム

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2010年4月25日 徳山ダムその1
『徳山ダム』

AM9:00頃出発。キックは4発ぐらい

ガソリンを入れに大回り、初めての給油。
セルフ式。車では、絶対にセルフ式では給油しない。
単車だと整備の一つみたいで、なかなかいい。
今日は、6ℓぐらい入った。

 
ぐるっと回って、国道22号で「木曽川」を渡る。注意して見てた。
橋に親柱はなかった。でも頭上に白地に青枠、青文字で、
「新木曽川大橋」の看板。車だと全く気にしない事でも、
丸裸の単車だと、何でも気にかかる。
橋上に取付けられている温度計では、9℃
先週より、今日の方が寒い。

国道21号左折して、加速車線を登る。休日でも、国道21号は混んでる
でも加速では、車に絶対負けない。ズバーっと合流
 
今日はあんまり気が進まなかった ダムってどうかなって
峠の道は初めてだし、若い頃は、何度かあるけど
バイクの人多いだろうし トンネルも多そう。

穂積大橋で「長良川」を渡る。 国道156号沿いの長良川とは幅から
流れのゆるやかさが全然違う 橋も道路って感じでつまんない。

国道21号を大垣方面に走って、始めてのマックで朝マック。
マックのコーヒーは随分うまくなった。ソーセージエッグマフィンのセット

実は、あんまりやる気がなかったので、朝マックしながら地図を確かめた。
国道21号から県道23号→国道303号のルートをとろう
国道21号から県道23号への右折する信号は、マックのすぐ後ろだった
裏の駐車場から出れば、県道23に入れる やったね

駐車場から県道23号に入る時、白いハナミズキが狭いスパンで植えられて
きれいに咲いていたけど、地図には、「清流サルスベリ街道」とある。
サルスベリなんだ、咲くんだ花。

県道23号は知ってる道だった。右側に「○○○○」さん おはよう。

県道53号との交差点にまん丸の歩道橋。黄色と水色のツートーン
塗り分けるのめんどくさかっただろうな ご苦労様です。

県道23号がいつの間にか国道157号になった
この辺りで「うすずみ桜」の案内看板をくぐる。
すごく意外だった こっちの方だったかな?
もっとなぜか中津川の方だと記憶していた。あんまり美しくない桜。
自分も含めて日本人は桜に異常に反応してしまう
美しい。何でも美し過ぎると見てて悲しくなってくるのは、オレだけ

「三橋南」の信号を右折 国道303号きれいな数字のこの国道も縁がありました。

急に道幅が狭くなって軽めのアップダウン それほどでもない
道なりに「薮川橋」で根尾川を渡る。さっき県道23号で「糸貫川」を
渡っているので、本日の川4本目。

岐阜県と福井県との境 能郷白山を水源とする根尾西谷川と左門岳を水源とする
根尾東谷川が合流して「根尾川」になるんじゃ
木曽川水系の一級河川。木曽川水系。熱いな いつか勉強する。

2010年4月25日 徳山ダムその2に続く。








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Category: 2010年04月25日 徳山ダム

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2010年4月25日 徳山ダムその2
徳山ダムその2

「黒野」の交差点を左に折れる形で国道303号は続く。
すぐ左側に「○○ル○」さんパチンコ屋さんを挟んで「○月○」さん こんにちは。

右側にホームセンターがあるの知ってて、寄る。
あまりやる気の感じられないホームセンターで荷物を止めるゴムひもを買った
片方は、輪っかになっててもう片方は、フックになってる
はっきりした青色で長さは、普通のときで2m、引っ張ると2.5倍ぐらいになる感じ
¥358 。今日は、リュックを背負っていたけど、中身が片寄ってしまう
地図とかの角があたって痛い。なのでシートに縛るゴム。
あと、シールドの汚れが気になって軽く酔う。拭くウエットクロス¥148を購入。

よし、思った通りにシート後部にリュック止めれた シールドの汚れを取り、OK。
キック。だめ キック。だめ キック。だめ ケッチン。(イテテ エへ)とひょうきんな声が出てしまう

車載道具からプラグレンチ出してプラグ抜いてみるけど、黒くないよ
でも熱い。どっかのホームページにSRのホットスタートがナントカ、ドウトカ
目にしたけどしっかり読んでない。知らないおじさんに気の毒そうに見られた
SRのこと良く知ってる人だったのかも
駐車場の隅っこに押して行って、またリュックのゴムをほどき、水を出して
休憩しているふりをした。

あー今日もいい天気だったんだなぁ

気温も上がって来てるんじゃないかな、結構、汗かいてる。

100回キックのせい。

ホームセンターの裏側は、田園風景。ポッコ ポッコと山がある。快晴だ。

だいぶ何もしないで待ってからのキックで起きてくれた。
何とか出発。

国道303号沿い まだ田植えは、ギリ無理なんで、麦かな
麦畑が壮大。 キラキラキラッ つかまえてごらんなさい。

前方正面には、もこもこした山。「室山」と「城山」だったのかな
日本昔話のごはんの盛りの様な山盛りの山。山もそんな感じで描かれていたけど
その山が前方にある。いい天気。テンションあがって来た。



国道303号は、岐阜県岐阜市から福井県三方中郡若狭町に至る一般国道であるとある。
総距離126.2km
起点 : 岐阜市(神田町5丁目交差点=国道157号重複、国道248号交点、国道256号起点)
終点 : 福井県遠敷郡上中町(三宅交差点=国道27号交点、国道367号終点

若狭ってあの若狭ですか、キラメク太陽。打ち寄せる白波。若き頃の海の思いで。
繋がっているのですか・・・

2010年4月25日 徳山ダムその3に続く。


 

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Category: 2010年04月25日 徳山ダム

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2010年4月25日 徳山ダムその3
徳山ダムその3

揖斐役場を過ぎたあたりから町並みが変わって来た
古い商店の軒先に不釣り合いな国道303号の標識。ぶつけそう
 
大きな倉庫の扉があいていて、真横に来た時、”山車”が見えた
天日干していたのかな。

後で調べると5月4日、5日に揖斐川祭りが開催されるとある
やっぱり干してたんだな

サークルK入口横にしゃがんでなにか食べてるライダー2人発見。
緊張して来た、追いついてこないでね

日本昔もこもこ山が近づいてきた。木の種類によって、新緑の色が全然違う
空も高い いい天気だ。

新緑に混じって、ぽつんぽつんと高い位置にうすピンクの桜。不思議だ
どうやって登って行ったんだろうあんな高いところに

来てよかったよ。

自然に日本昔もこもこ山を左側に道が登って行く

すぐに西平ダム。錆び付いている

いやでも新北山トンネル。地図上では、1kmを超えてる。ちょっとあって
久瀬トンネル、入口で2kmを超えた数字が書かれた標識を見た。
一瞬、左に逃げようかと思った

新北山トンネルは、明るくて怖くなかった
久瀬トンネルは暗くて怖いトンネルだった ブルーハーツのサビだけ
何回もヘルメットの中に響き渡る。 おぼえてこい
生身の体で狭くて、暗くて他に誰もいなかったから、ちょっとビビった
おばけは出てこなかった。

揖斐川のすぐ横を走れる。でも水面と道路との高低差は、かなりある。
揖斐川は、よどんでいるのか、翡翠色をしていた 流れも遅い

山を串刺しにしてまたトンネル。抜けると「名倉大橋」白い高欄が低く感じる
高い所にあって走っている下にスカスカ感がわかる。渡ってまたトンネル
外に出た時は全部”橋”だったってこと。
コンクリートのカタマリが半円の穴をあけて道だけつづいてる。
 
またトンネル、右側に「道の駅星のふる里ふじはし」広ーい でもスルー。
単車いっぱい停まっている。ここまで不思議と単車とは、並ばなかった。

揖斐川を左側に、結構スピードが出てしまう
横山ダム。橋を新たに造っている最中で、標識は、造っている橋の方が国道303号
だから、走っている方が自然に国道417号になった。
 
川沿いを緊張しながらくねくねと登って行く。落ちたらきっと死ぬ
大きく川を回り込んで、橋が見えた。トラスじゃないアーチ橋
赤い姿が山間に映える 垂直材ばっかりなので、渡っている時の風景は、
美しい格子戸が開いて行く様。すごくかっこいい。


峠道を右に左にかっこよく登って行く、左に大きくカーブで、
今まで登って来た道が丸見え、だいぶ下の方にあって小ちゃい。おっかない

なんか城ある。
揖斐川祭りや古い商店と云い、あの街道 この城の城下町なんだな、きっと

またトンネル。このトンネルが一番怖かった、中でS字になってて(名前分からん)
真っ暗で水がぴちょぴちょ。スベったらどうするの。

だんだん登って来たよ。もう1つきれいな明るめのトンネル出たら、徳山ダムに右折。
到着。

2010年4月25日 徳山ダムその4につづく

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Category: 2010年04月25日 徳山ダム

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2010年4月25日 徳山ダムその4
徳山ダムその4

意外と駐車場が小さい。まぁ観光地じゃないし
単車は、10台ぐらい先に来てて 入ってすぐの所に停まってる
オレは、一番奥まで入って山に向かって停めた。

ちょっとテンション高め、いいよダム。

でも、沈んだ村があるみたい

新しいコンクリートのビルっぽい所は、少し遺跡の様で
遺跡を新しく造ろうとしたら、ダムになるかもしれない。 なに云ってんだか

まず、ちょとした展望台に登った。
すごい高低差。高と低の間は、なんと滑り台。



なんかの罰ゲームであそこに立つ姿を想像した瞬間 滑り落ちてコロガリ
血だらけなって、立ち上がる自分が浮かんだ。怖ぇー

チョー建設的な表に対して湖側の のんきな事ったら、あくびが出る始末。
波なんか立ってない、大ーきい湖。


遠くに白い良さげな橋が山と山の間に見えるな 両サイド共トンネルなんだろうな
あの橋は、いつか渡ってみたい 渡った時こっちで見ている自分が想像できる。

「徳山ダム」
徳山ダムは、岐阜県揖斐郡揖斐川町、一級河川・木曽川水系揖斐川最上流部に建設されたダムである。

独立行政法人水資源機構が管理するロックフィルダム。
堤高161メートル。総貯水量6億6000万立方メートル。家庭のお風呂が200リットルぐらいだから
えーっと えーと単位から違う

とにかく日本最大級。水害の多い揖斐川の治水と東海3県の水瓶
ダム建設に伴い、徳山村全村が水没。出来た人工湖は、名前をもらって徳山湖。

ロックフィルダムは、コンクリートじゃなくて石や岩を粘土質で上手に敷いて出来てる様で
エコ的なのかな、自然な感じ。強度はどうなの?

地盤が堅固でなくコンクリートダムの建設が困難な場合に建設される。
ってことは、コンクリートダムよりめんどくさいしコストもかかるのかもね
治水って言葉がイメージよりも意味が人造的に感じた。

遠くに見えたあの橋は、「徳之山八徳橋」調べると建設中の画像とかも見れて
当然なんだけど、水がない時に造ってるんで、現在の水を張った状態で見る印象と違って
細くて 背高のっぽさん。

エクストラドーズド橋。なにそれって感じだけど、斜張橋と違って桁橋が少しアーチを描いて
主塔の高さが低い
エクストラ

いろいろ考えるね。橋長 503.0m 幅員 7.0

桁橋のゆるやかなアーチのおかげで大自然の中でも不思議とマッチして見えたのかな。
遠目には白く見えたけど、コンクリート色。

徳山ダムが揖斐川の水源になったってことかな

よし帰るよ。

2010年4月25日 徳山ダムその5に続く。







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Category: 2010年04月25日 徳山ダム

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2010年4月25日 徳山ダムその5
徳山ダムその5

駐車場を見渡して、単車で出発しそうな人がいないか確認して”サット”出るつまりが
もたもたキックをみなさんに披露してしまう。w

明るめのトンネルを抜け、おっかないトンネルを覚悟を決めて。へーきだった
来るとき見た城の方へぐるりと下り、SRに乗ったまま見学。
ハリボテ感のあるお城で、一回も足をつけずにUターン。

この後だったかに吊り橋の橋脚だけの姿を目撃。あらら


峠道。「たむけ」が「とうげ」に転じた由来。「たむけ」は「手向け」神仏に物を供える意味。
旅行者が旅の安全を祈って手を合わせる それだけ危険な所。
オレの場合は、手は合わせず、胸で十字を切る。 てへ

緊張の連続。肩に力が入る意識して力を抜く結構スピードでちゃうな
赤い橋が見えて、通過するときだけ和む。また緊張。
造りかけの橋を右側に過ぎると道が開けてストレート。大きく左カーブの先に、
「道の駅 星のふる里ふじはし」に寄る。

大きな駐車場をグルーっと回って一番奥に行く。ライダー多し。
別にオレに興味があるはずもなくみんな無視。目的は、お風呂。
誰も来ない一番奥の山側に駐車。敷地内にある「藤橋の湯」から一番遠い所に、停めてしまったので
エリア内を横断。ちょっと歩く。

おじさん達の会話が聞こえて来た。
「最近のオートバイはヘットライトが点きっぱなしだから後ろに誰が来たかすぐ分かったわ」
その後、衝撃の一言。「おれは、トンネルの中でもライトを点けない」
 
「おれは、トンネルの中でもライトを点けない」

「おれは、トンネルの中でもライトを点けない」

エーーうそっ こ 怖くないんですか コンクリートの壁に潜むおばけ達。恨めしそうに
オレが考え過ぎなのかもしれないけど SRが常点のヘットライトで良かったよ
こんな鈍感なおじさんと張り合いたくない 鈍感だから取り憑かれてもわかんないか。
最初から勝負にならんな。最近は鈍感の方がいいって云うしな。 でもドキドキした

温泉の方に行くと、エンジ色の板金屋根の大きな門。
木造で入口が三つに分かれてて、正面、真ん中に「藤橋の湯」の暖簾。左手が「足湯」の暖簾
右側には「欅」の暖簾がそれぞれの入口に掛かってた。門の一部が足湯になってて、足湯だけならタダみたい。
「欅」は、館内のレストラン名。その大きな門の左隣に二八そばの看板。 先に食べる。12:00

ツーリングとそばの関係はかなり深いと思う。

入館、すぐレジがあって、券売機はない しばらくルールーが分からない
レジのとこにいるおばさんは他事をしている。
後方より夫婦登場。まるっこいおばさんがレジのおばさんに注文をしだす

なるほどレジで先に注文して先に支払うルールか。
横は入りはつらいけど、まるっこいおばさんのおかげでこれ以上きょろきょろしないですむ。

するとレジのおばさんクールにオレの方を見て「先でしたよね」スゲー みてたの?
まるっこいおばさんと、ご主人にも謝られ、迷う暇もなく注文。
レジの上に写真が載ってたやつ”かきあげそばと炊き込みごはん”ちょうど1,000円。
番号札をもらって席に着く混んでたけど一人だから窓側のカウンターにすぐ座れた

だいぶ待って番号呼ばれた でもそばは、すごくおいしかった待たせるだけある
エッジがきいてて香もいい つなぎが少ないから上手に食べないと切れちゃうけど、またそれが本格的。
炊き込みご飯は、筍だったよ。
かき揚げが失敗だった 天ぷらの油がせっかくの出汁を濁らす様な気がした
別盛りか、冷たいのにすれば良かったかな でも本当においしかった。


2010年4月25日 徳山ダム完結につづく






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Category: 2010年04月25日 徳山ダム

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2010年4月25日 徳山ダム完結
徳山ダム完結

さあお風呂。下駄箱のカギには、鈴がついてて便利!

入泉料は、500円。券売機で入泉券を買って先のカウンターのおばさんに渡すシステム。
全然ヘーキ。一連の流れで優雅にできる

オレの前に、おばさんが入泉券を渡した。そしたらカウンターのおばさんは、入泉券を渡したおばさんに、
福引きの券をあげてた。オレの番。入泉券を渡し、ふと カウンターの一輪挿しを見ていると
カウンターのおばさん渋々と云った顔してオレにも福引きの券をくれた
間が悪かったのか、物欲しそーにみえたのかな たぶん本来は、もらえないんだろうな
 
風呂大混雑。服ぬぐのに隣の人に触れてしまう、ゆっくりしていられない
サウナは狭くてテレビない。全然順番回ってこない やってられない きっとたまたまだと思う

それでも湯に浸かり目を閉じると、さっきの美しい赤い橋を思い出す。

「新川尻橋」下路のランガー橋とある。ランガーかぁ はじめまして
よく見ると桁橋の鋼材が太くて上のアーチ部は細い。ランガーだ いい。
長さや幅は、わかんない。



いび川温泉「藤橋の湯」岐阜県揖斐川町東横山207番地
源泉名 藤橋温泉
泉温  34.4℃ 加温している
湧出量 104ℓ/分
泉質  アルカリ性単純温泉
PH 9.65
湧出地 岐阜県揖斐川町西横山1073−1

東と西で住所が違うな引っぱて来てるのかな

美人の湯でもあった、PHは、ピーエッチとかペーハーって云うよう 
水素イオン濃度の事で、PH7が中性で PH数字が大きいと、アルカリ性。PH数字が小さいと酸性なんだってさ

アルカリ性の方が好きな気がする。

混み混みは、や なんで出る。30分入ってたかなぁ ちょと損した。
みんな裸だとライダーには、見えない 太ったひと多し。人の事は云えないけど

もちろん福引きはしないで帰る 下駄箱のカギに鈴がついててかなりの時間短縮ができた。
さようなら

さくーっと一気に走って、○月○さんと○レ○○さんにバイバイいって来た道を帰る。
○○○○さんには、もう車が止まってた。もう仕込みか、がんばるね PM2:00頃
○○○○さん過ぎた信号を右折して道を変えてみる、上手に道を組み立てて、いつもの「永楽」。

「永楽」は、安心できる。「永楽」だと福引きもできる なんでかな

今度は、ゆっくり湯に浸かる事が出来た いろいろ考えた
SRではじめての峠道。よくやったと

SRの右に左にの切り返しがもたもたする CBとは、違う
怖いの別としても、寝かせられない アクセルワークなんだろうな。
 
峠道では、3速にすごく助けられた。
3速は、包容力がある 3速さんありがとね いいよいいよ、なんもなんも
それに比べて2速は、やんちゃ坊主だし 4速は、無関心。少しSRと馴染んで来た。

嫁からメールきた「いまから永楽に行きます」
「今、永楽にいます もう帰ります」と返信。すれ違いの人生。

帰りの国道22号で、ガードレールに映る自分達の影と並走した。
 
おつかれさま 本日の走行距離152km 結構走ってた。