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  07 ,2011

プロフィール

小々次郎

Author:小々次郎
SR400 に乗っておっかなびっくりいろんな所に出かけては、いろいろ感じる 40代。 もう後半に突入

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Category: 2010年05月04日  松本城

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2010年5月5日 ゴールデンW長野 完結
2010年5月5日 ゴールデンW長野 完結


国道41号はよく知っている国道だけど、この辺りは、やっぱり田舎道。

木曽川沿いを走れると思ったら「飛騨川」だったビックネームの「木曽川」に隠れて
あんまり知らなかった。と云うか興味もなかった 大きな川なのに

国道41号は、国道19号と同じ匂いがする 速度的にもそんなに変わらない


トンネルを2つくぐって 「七宗橋」を渡り直角に左折。でも国道41号のまま
「七宗橋」は、もうそろそろ色を塗ってもらった方がいい  サビサビ。

トンネルもそんなに怖くない 明るかったからかも

「道の駅ロックガーデンひちそう」山小屋風の建物が見えて寄る。
ライダーだらけだった 奥まで行って駐車 ヘルメットとって1段高くなってる歩道に腰掛けた。

やっぱり相当疲れてる 手も痛いし しばらく動けず お茶買ってきてまた腰掛けた。

国道は、いい間隔で「道の駅」とかあるからいいけど 今日は、県道をせめたからなぁ

朝のサンドイッチから何にも食べてない 結局食堂は、なかった


レストラン? で迷って ラーメン 500円 14:19とある  がんばっちゃったな

たぶん冷凍だけど、意外とおいしかったよ 醤油濃くて。

また、お茶飲んでしばらくしたら CB750Kの会の人達がものすごい音を残していなくなり
ほっと一安心。 おじさんばかりだと思っていたけど結構若い人もいて、人気なんだなぁと思った
70年代の単車は、工業製品としての作り込みがすごいなと思う CB750Kは60年代からあるのかな

一人でゆっくり出発。だいたいキック一発 でも慣れたわけじゃない ダメな時は、だめだめ。


前の車がガソリンスタンドに入って行ったんで 思い出した 朝の給油から200km以上走ってる

次のガソリンスタンドは、三井石油だった。
他のガソリンスタンドは、ロゴとか、アメリカっぽくて、建物に使われている色もビビットなのが多い中

三井石油は、 ジミだなぁ   まぁいい。



入って給油。6.57リットル入った @135 886円 安くなってきた なぜか長野は、高かった。14:56

スタンドのおじさんに、「これは、本物の ”単車” だな」とほめられた 単気筒の事うまく例えて
うん わかってるおっさんだ。 オレとどっちが年上だろう。ひょっとしたら同じ年ぐらいかもしれない

 
国道41号に戻るとしばらくして渋滞のたらたら 気温も高いんだろうな

川が太くなってる。向こうからきた「木曽川」と合体して「飛騨川」もみんなで「木曽川」になった
 
  昨日の「今渡ダム」に出た  ただいま。

国道41号と国道21号の重複区間をしばらく走り、目の前に国道41号の高架。 
測道に左折して道路にしか見えない橋を渡り「大脇」の信号を右折で「湯の華アイランド」へ

自転車置き場に駐車して、 さっき橋を渡ってるときにポケットの携帯電話が ブルッ としたのを
確かめたら 嫁からで「いまから各務原の美人の湯」ってメールだった 15:27

もうここまで来たら余裕なんだけど、可及的速やかに 湯に浸かりたい。


 「湯の華アイランド」

源泉名  湯の華温泉
泉質   カルシウム・ナトリウム 塩化物泉(高張性、弱アルカリ性 低温泉)
泉温   27.3度と低め 加温
PH     7.9
湧出量  不明 加水もされてるけど

正直、湯は、そんなに だけど岩盤浴とかこの施設の大きさ長時間いても飽きさせない充実の内容

いい。


露天風呂から見る「木曽川」は、昨日、今日、見た中で1番速く流れて荒々しい。
長ーく浸かって体の芯の疲れをとる。 よーく走ったな

すごく暖まって、キック1ッ発。 国道41号を南へ 犬山から堤防を走って帰宅。

今回は、なるべく同じ道を走らず ずっと ”行き” のつもりで走った でも長距離の問題点もわかった
もっと計画的に走らないといかんと思った  でも ガラ じゃない。

「木曽川」、「飛騨川」国道41号は、またの機会に調べる。

本日の走行距離 308km また新記録だ へへーん。

 

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2011年7月17日 木曽福島
手書きの日記をブログに移している途中だけど 近況少し。

手帳に書いてる日記は、たまっていくばっかり

昨日まで木曽福島にソロキャンプに行って来た すごくいい天気だったから
ボケーっとして、一晩でビールは、2リットル以上飲んだ。空気がうまいとビールもうまい。
この為に生きてるといってもいい



行く途中で今は使われていない廃橋。



設営は、14:00から



買い出しとお風呂仕様でスリムに  でも焚き火台は付いたままだな

ちゃんとブログとして整理できるのはいつになるんだろう

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Category: 2010年05月04日  松本城

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2010年5月5日 ゴールデンW長野 その11
2010年5月5日 ゴールデンW長野 その11

国道256号に右折。 ガラガラの山間の道を行くと「妻籠宿」 昨日も会ってるね。
やっぱりスルー 昨日よりも人が少ない 

国道19号に出た 昨日は右折してあまり印象になかった「読書ダム」「読書発電所」が左折すると正面に見えた
上部に半円形の明かり窓がきちんと並んだモダンな建物は、大好物。好み
大正12年に完成とある。大正の建物に惹かれる。

読書 と云う文字のせいか本棚にぎゅうぎゅうに並んだ「百科事典」に見えてくる



大正の電力王 福沢桃介によって建設され、建設の足がかりとして木曽川に架けられた橋は、桃介の名前をもらって桃介橋と呼ばれてるとある。昨日の吊り橋は、「桃介橋」だった。今でこそ変わった名前だけど、福沢諭吉の息子さんなので小さい時も名前でいじめられる事は、なかったと思う。   桃ちょうだい


国道19号に左折。 国道19号にまた来た。 反対車線を昨日の自分が不安そうに走って行く。

すぐに岐阜県道6号に右折。 なるべく同じ道は、走りたくない でもすぐ国道256号に出ちゃうこのままだとまた国道19号に戻ってしまう。  ちょうど「道の駅キリラ坂下」発見。おなかがすいて、のどもカラカラ。

でもレストラン超満員。待ち人の数を見て自販機で梅ジュースだけ買って飲んでもう道の駅を出た。

国道256号を国道19号の反対に進む。 どっかに食堂ぐらいあるでしょう
  

この国道256号がまた 本当に国道?ってぐらい狭いとこがあったり くねくね道だったりと まぁ楽しい。

「椛の湖」を通過。 湖の中に小さい島があって、その島に鳥居があったんで これは、なんか沈んでるなと思って後で調べたけど鳥居には、ふれられてない。 オートキャンプ場やお風呂まであって、ノンキなもんだ。


国道256号と国道257号の接点に出るはずが、県道3号に出てしまった。途中明らかに国道より農道の方が大きかったから わからなくなった ちょっと多回りして国道256に戻り、「下野」の信号右折して、県道70号に。

急な下り坂を下り、よく見てないと県道70号を一瞬見失う。 何とか県道70号だ。
川沿いを走れる 食堂ぐらい有りそうな雰囲気だったけど だんだん峠道になった何川かわからない川が無くなり峠が本格的になって道が細くなったり広がったりと、今度は、規則性がない。でももう心配ない。怖くない落ち着いてる

白川村の標識と県道70号の標識がわかる場所があった  記念撮影

いい天気だ





一気に下って来たらまた川が近くにいる さっきとは、きっと別の川だろう

T字路にでた 頭上に大きな標識 停まって地図を確かめると、左につづく道の県道72号は、昨日渡った「東雲橋」に出る 途中は、すごいくねくね道が地図に書かれてる  繋がってるんだね このくねくねは、今度チャレンジしてみる。

県道70号をまっすぐに行く

この道も楽しい。でも車は、無理だと思う 行けるのかな。
峠道では、なくなって どんどん川の流れの音が大きくなった BMWライダーに後ろに付かれるも 離れてくれていたし緊張する事もなく自分のペースで走れた。 大きく成長できたと思う。

県道70号から県道68号でトンネル抜けたら 国道41号。

国道41号は、良く知ってる。


2010年5月5日 ゴールデンW長野 完結につづく


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Category: 2010年05月04日  松本城

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2010年5月5日 ゴールデンW長野 その10
2010年5月5日 ゴールデンW長野 その10


だんだん登って来たよ


沢を渡る度になんか手書きで板きれにマジックで書いてあるけど一瞬すぎてもちろん読めない。
結構走るだけで いっぱいいっぱい なのは調子に乗ってるから 一回だけ対向車が来て「ビックッ」とした




フロントサスが柔らかい気がする リアサスが固くてフロントに跳ね返ってくるのかな


飯田峠の標識とSRを入れて記念写真。



やっぱり手書きで「この辺り熊出没注意」と親切にビビらせてくれてる。
天気のせいかSRが若く見える。

また峠道と格闘 今日はSRをだいぶ寝かしてるんじゃないだろうか アクセルを絞るとSRが起き上がって行く 
 たまらない。


下って登って大平宿の看板 大平峠の標識は、標高1,358m。頂上にトンネルと云うよりは大きな土管。
入口に「峠曽木」と右から左に書かれてた

こっから下りの峠道 踊りっぱなし 踊り疲れた 


後でタイヤを見てみたら云うほど単車は、寝ていない ガックリ。


国道256号に出た。
いい経験が出来た 今日この長野県道8号を走った事は、今後のライダー人生に大きく影響を与えるだろう
単車に乗るのが楽しくてしょうがない。 天気のおかげもあるけど この峠道のおかげで1段階上がった気がする
4cmぐらい また絶対に来る。ありがとうございました。


2010年5月5日 ゴールデンW長野 その11につづく

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2010年5月5日 ゴールデンW長野 その9
2010年5月5日 ゴールデンW長野 その9

飯田の街中を抜ける。 結構 雰囲気のある街 古いんだろうな いつかじっくり来てみたい

同時に国道153号ともお別れだった



国道153号(こくどう153ごう)は、愛知県名古屋市を起点とし、長野県塩尻市を終点とする一般国道であるとある

起点:名古屋市(東区小川交差点:国道19号交点)終点:塩尻市(高出交差点:国道19号交点)
陸上距離:202.5km

名古屋が起点とは思わなかった。でも飯田街道と云われると位置関係は、理解できた。
今度からは気に掛ける

無事、県道8号に入る。
誰もいない一人ボッチ すごい峠道 自分のペースで走れるのは、すごくいい。



木々の木漏れ日に響く 「ピーピケキョ」 最高だ すばらしい

「松川ダム」手前で本気の自転車さんを抜く こんな坂道 本当に登の?

「松川ダム」の橋でSRと記念写真。



県道8号に戻って、またさっきの自転車さん。アスリートだな

ひたすらくねくね道。 天気も最高 新緑達に包まれて 幸せだよ
こんなとこに道を引いてくれてありがたい 大感謝。

木漏れ日_convert_20110705180429

右に左に走っていると、「規則性」に気づく

右にブラインドコーナーを抜けるとちょっとのストレート 左に沢を渡って、登ったり下ったりの少しのストレート また右にブラインドコーナー この繰り返し。 違うのは、谷との高低差と一息つける場所に出た時の風景。
コーナーのRや路面の角度やストレートの長さもほとんど一緒じゃないだろうか 道を造るってそんな事まで考えてるのかな この道は、もう感覚で走れる ブラインドコーナーでも怖くない 結構スピードも乗って来た 右に 左に ストレートで GO 。 もはや、踊っている。 踊る県道8号 

調子に乗るな。


010年5月5日 ゴールデンW長野 その10につづく

02

Category: 2010年05月04日  松本城

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2010年5月5日 ゴールデンW長野 その8
ゴールデンW長野 その8

まっすぐ行って国道153号左折。
なんか町の祭りの雰囲気 盛大では、なく精一杯の飾り付けの田舎道。
 
しばらくして天竜川が近づいてくる 街になって来た 
前方 遠くに中央アルプスが巨大だ かすんでるし暴力的でさえある。川面は近いだろうけど見えない

コンクリートの橋がみえて川側に左折してみたら 「箕輪橋」みのわはし 




コンクリートで出来た3連の下路でアーチ橋 珍しいと思う SRを入れて記念撮影。
身を食べられて骨だけになった魚みたいで 鉄橋よりも頼りなく感じるのはオレだけ
川の流れは穏やかでいい天気。気温もあがってきたよ

 
なんとか川沿いを走りたいけど国道153号に出てしまう。
もう一つコンクリートのアーチ橋 発見。 

この橋は十数年前にも見た事があった。「水神橋」



国道153号の「水神橋西」の信号角の三角地にあったガソリンスタンドを車買い取り店に改装する工事を請負った
当時、出張して弟と2人ボロい旅館に泊まって仕事をした そう云えばその時 カツ丼を頼んだらソースカツ丼出て来てびっくりした。 そうだ伊那だったなINAXは、この辺りが本社だとか当時に聞いた。
目の前の県道87号は当時は、なかったボロい旅館街で缶ビール買って登って旅館に帰った。
片岡義男さんの「缶ビールロマンス」を読んだときこの旅館街を思い出したぐらいなのに 今は、道がきれいになって整備されている 整備された道を見てもとても懐かしく感じる。

結局。元請けにだまされてお金は、全額もらってない。 大手車買い取り店に罪はない様。

当時から比べると少しは、成長できてるのかな

国道153号を「ズドーン」と走っていたら気がつかなかっただろうな 導かれるとは、こう云うことかな
「ズドーン」は、云い過ぎた「ストトトー」ぐらい


この橋の向こうにホロニガイ思い出が


前に進む。

中央アルプスがおおいかぶさってくる めっちゃでかい
量販店の集中する国道153号のENEOSで給油 6.67リットル @141円 940円 8:55分。


国道153号から県道8号に入ろうと思っていたので また小さな地図で解釈して 大きな交差点を右折して見たら
まだ県道75号でだいぶ手前だったけど、中央アルプスに登って行く道だったのでしばらく登ってみた
空がすごく高くて光が遠くまで届いている 自然に「アルプスの少女ハイジ」を歌っている

県道75号途中のローソンで携帯の電池を乾電池で充電できる 優れものを買った 電池きれてて、嫁が心配してるだろうと、駐車場で生きてる事をメールした 9:25分



Uターンして国道153号から県道8号をさがす 結構うろうろして迷った 国道153号から県道8号には入れない
飯田の街中を通って入らないとダメだった。ジャスコとレットバロンの間を何度か往復した 気づいて 「永代橋」辺りで強引に右折して、「天竜川」とは さようなら。

「天竜川」てんりゅうかわは、長野県、愛知県、静岡県を経て太平洋に注ぐ天竜川水系の本流で一級河川。
流路延長は、213kmで日本全国第9位 流域面積は、5,090平方キロメートルで全国12位と測った人お疲れさま。

流域は、急崚な地形のため古くから「暴れ川」「暴れ天竜」と知られ多数のダムが存在する。
江戸時代 江戸の建築用木材が流域の山林伐採されて、天竜川を筏で下って届けられたんだって

日光東照宮の柱が運ばれてるのを想像すると、ドキドキする。


でも「天竜川」名前のわりには、シティ派だったよ。


2010年5月5日 ゴールデンW長野 その9につづく



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Category: 2010年05月04日  松本城

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2010年5月5日 ゴールデンW長野 その7
ゴールデンW長野 その7

「諏訪湖」は長野県岡谷市と諏訪市諏訪郡下諏訪町にまたがる湖。
河川法では、天竜川(一級河川)水系の一部として扱われるとある。
 
国道153号を選んだのは、この「天竜川」沿いを走りたかったから。もう「天竜川」だったのか
こんなに大きい諏訪湖は、一部 なんだ すごいな「天竜川」。

面積13.3キロ平方メートル 周囲の長さ15.9km 最大水深7.2m 平均深さ4.7m
思ったより浅いな 淡水。透明度1.3m

と あまり興味がわかない。 初めてなわけだ

セブンイレブンで、春キャベツのサンドイッチとあったかいコーヒー。
座って食べたかったけど まだどこも開いてない。

このコンビニ前の道路 頭上にさっき教えてもらった県道50号の標識。

いろんなゴミをコンビニのゴミ箱に捨てて 出発。

県道50号って書いてあるのにみちは、市役所の方に出ちゃう 戻ってちょっと行き過ぎてみると県道50号の文字がなくなる このコンビニの前だけ30mぐらいが県道50号ないのか
だいぶうろうろして、高島城の堀がカッコ良かったんで単車に乗ったまま撮ってみた



もうあきらめて方向を決めて大きく走る事にした諏訪湖から離れてもいいやと思って走っていると
県道50号の標識があらわれた。

ツーリングマップルが小さくておおざっぱなのか 地図より現実の方が大きいのは知ってる わかってる
感覚をおぼえないと近くをうろうろして時間も神経も減る事になる。 おばさまに罪はない

天気はいいし気持ちを切り替えて県道50号に挑むよ。

いきなりの急な坂かなり登る。県道50号に入る時に 前に車と後ろに車。そう挟まれちゃった ちょっとヤナ感じ。

ちょっとした峠道。 まだ登り途中の右コーナーで諏訪湖が一望。すごーい いい天気
「有賀峠」登りきったらあとは、長ーい下り道。

前の人、顔が見えないから何歳ぐらいかわからないけど落ち着いたいい走り。別に気負ってなくてスマート。
ラインの取り方がいい 細い道幅をいっぱいに使って楽しんでる。濃紺のメタリック。
十分に車間距離を取ってトレースしてみる なるほどセコセコギヤ変えなくても一定のアクセル開度でコーナーをクリアできる。この人の前に車はない 余裕の走りに見えて結構速いと思う。

後ろの人 30歳ぐらい若いと思う車も若者向けの車種で白色。でも突っ込んでこない必要最低限の車間距離を取っていてプレッシャーを感じない若いのに落ち着いてる。 いい。 3人で無言でクルーズ。3台しかいない

森林の間に青空がのぞいてとっても気持ちがいい  おばさまに感謝  ほんといい道だ。

信号に出た 前の車は左にウインカー 後ろの車は、オレを追い越して右折の車線で右にウインカー
信号が青になって2台が同時に離れて行く  オレは、まっすぐ。 バイバイこの先もお気をつけて


ゴールデンW長野 その8につづく