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  08 ,2012

プロフィール

小々次郎

Author:小々次郎
SR400 に乗っておっかなびっくりいろんな所に出かけては、いろいろ感じる 40代。 もう後半に突入

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Category: 2012年08月12日 急遽彦根

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2012年08月12日 急遽彦根 完結
さよなら ひこニャン。


滋賀県道2号の湖岸道路を北上する さすがは日本一の湖。まるで海辺を走っているみたい ヨットハーバーな雰囲気で ちょっとリッチな気分。 


曇っててもあちーなか進んで行くと いきなり電線に捕われた「琵琶湖大仏」発見。 大仏のほとんどが肩を落としてうつむきかげん 叱られた様   結構大きいな

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開眼:1994年(平成6年)10月10日とアル 意外と新しいし 高さが28mもある
びっくりしたけど 表に回ろうとは思わず 後ろ姿と記念撮影 だから開眼してるかどうかもわからない

大仏や大きな観音様には根拠無く憧れる あとタワーとかもいいし 灯台も趣があるって感じている


さらに北上すると 「長浜城」。 そんなつもりもなかったけど 城のはしごをしている始末 でも入場はしなくて道から記念撮影のみ こんな事云ったら失礼だけど ちょっとのハリボテ感は否めない   いや今写真で見るとそうでもなか がんばってるほう?  あの時はなぜかそう感じたけどね

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長浜の街は混んでたのでスルー。

また しばらく進むと 大きくてコンクリートな橋で川を渡る時、川名を示す看板に「姉川」と読めたので次の信号でUターン。  「姉川」の右岸堤防道路を上る

お盆休みだと云うのに川沿いの農家は瓦を葺き替えてた なにもこんな暑い日に屋根に登らなくてもと思ったけど またいつ雨が降り出すかわからないからね ごくろうさまです 

その農家で一番の働き者たちは、橋の影で涼んでた  短いお盆休み 

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地図には「美浜橋」とアル  結構古い橋なんじゃないかな

細い堤防道路は草が伸び放題で スネや膝をばちばち叩くし 虫の特攻隊が捨て身の攻撃をしてくる 蜂だとたまったもんじゃないからこの季節、黒い服は着ない   カナブンはすごく痛い。  あと、なぜかチョウチョがアスファルトに止まっているのをよく見る  アスファルトって甘いのかな

草と虫と戦いながらしばらくすると お待ちかねの「難波橋」。 暑そうは、暑そうだけど 田園風景にひっそりと姉川と高時川の合流地点に架かっていました

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「難波橋」
1931年(昭和6年)竣工
橋長80.3m 橋幅4.6m
下路で曲弦のプラットトラス 39.7mの2連

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夏は草がぼうぼうで川面が見えない からつまんない ひからびてるのかも知れない とにかく暑い。

「難波橋」にさよならいって そのまま姉川沿いを走ったのは間違いだった 次の橋は、高時川沿いなのを確かめずに進んでしまった  急遽だから仕方ない

なにも考えず姉川沿いを上ると「姉川古戦場」って云うバス停にでた 「姉川古戦場」って例の郡上八幡の人も戦った噂の へー  いいの?バス停そんな名前で

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次の物件も姉川沿いだと疑いもせず進んで行くと ちょっと黄色くなって来たね 

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なにも考えずにさらに進むと「伊吹のそば」発見。ちょうどいい 遅めのお昼ごはん ツーリングとそばの関係はかなり深いと思う。

もう3時ぐらいなのにすげー混んでる ざっと待ちは20人 でも並んだ これはうまいに違いない
30分は待った でも待合室にテレビがあって高校野球やってたしクーラーも効いてたから全然苦にならなかった

入店したら店内は広いのに席のレイアウトが悪くて真ん中に無駄なスペースありすぎで席が少ない あと4テーブルは入るはず 人が足らなくてわざとかな

気を取り直して 天ざる 注文

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うーん 期待が大きかっただけに この食感は残念。 ちょっと粘土のような歯ごたえ きっとたまたま



ただぼーっと並んでただけじゃない 並んでる間に次の物件確かめてがっかりもしてた だいぶ通り過ぎてる
仕方ない出発。

国道365号を木之本方面に進み「高時川」を渡ったのは「阿弥陀橋」だったと思う そっから高時川の右岸道路を今度は戻るかたちて下る 

しばらくすると いた 「寿橋」。  おーい生きてますかー   返事をしてくれ

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やばいな 瀕死の状態 誰か助けを呼んでくる    当然誰も答えてくれない

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まじやばい このままだと撤去されるかも知れない  ここでオレ一人あわててもなにもできん

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親柱は息をひきとってた アーメン (涙)

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「寿橋」
1932年(昭和7年)竣工 
橋長 122.5m 幅員 3.6m
下路で平行弦のプラットトラス 40.2mの3連

名前以外はなにもめでたくない  滋賀県の偉い人ぉ ペンキぬってあげて このままだと土に帰るよ

これが今生の別れとならないよう祈って涙ながら出発。 さようなら


ラス1 また「高時川」沿いを下ると割とすぐに発見。「福橋」 グランドの一部と化して水も無い高時川に架かっていました

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こいつは、名前だけじゃない しっかり息をしてるし まだ肌つやもいい 「寿橋」の後だからそう思うだけかも知れない

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白い雲にとっても似合うスカイブルー なんか元気出て来た がんばっとるなぁ

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「福橋」
1933年(昭和8年)
下路で平行弦のプラットトラスの1連

みごとに水が無い 何の為の橋だろう まぁいいや お元気で


急遽来た今日だけど こう云うストックを作っとくのも大事だな  しかし「寿橋」はやばい ほんとに署名活動しないといかん


また国道21号で帰りました 本日の走行また測るの忘れた


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Category: 2012年08月12日 急遽彦根

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2012年08月12日 急遽彦根 その2
帰ってから調べてみると 芹川ダムに架かってる橋は、徒歩だったら通じてる道があるらしく 再チャレンジしてくる
急遽だったから 何年か前に標した場所しか確認してこなかったのがいかんかった まぁまた今度

気を取り直して、意外と一回も行った事の無い「彦根城」に向かう
国道8号から「彦根城」は、まる見えなんで迷う暇もない 「彦根城」に限らずお城って結構街中にあることが多い様な気がするな 「松本城」も「姫路城」とか まぁランドマークですからね 当然か

国道8号から県道518号に分岐して 蜜柑茶色のランガー跨線橋で 東海道本線と近江鉄道本線を一気に跨ぐ と彦根城の堀に突き当たる 築城400年 立派な石垣。 お堀の水は黒緑に近いけどピッタっと静まりかえってる 駐車場を探してのろのろ走る車の熱で陽炎ができ 単車乗りは、意識が遠のきそうになる気温が一番たかい時 蝉だけが元気一杯

入口に満車の虎柵を出してる駐車場でも単車でウインカー出すと虎柵をどかしてくれる 彦根城の入口から一番近い駐車場でも単車だと100円。 なんとも優越感

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駐車場から徒歩50歩 本日の橋一本目は、図らず とも彦根城の「表門橋」2004年(平成16年)架け替えの木製の橋 

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技術が受け継がれていくのはいいね 車両止めにも風情がある さすが国宝

石の階段を登って行くと ほお杖ついた木製の橋発見。 「天秤櫓橋」名前は勝手に付けた 叱られるといけないので「仮称天秤櫓橋」(てんびんやぐらばし)。

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天守閣は、30分待ちだって どうぞどうぞ  天守からじゃないけど井伊家35万石の城下町 天気悪い。

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きれいすぎる「彦根城」。 世界遺産になれるといいね

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向こうに見える蜜柑茶色のランガー橋が さっき渡って来た跨線橋。 みえない?

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なんか石垣の積み方が違うな 上は大きな石の隙間に小さい石を一生懸命つめてあって どちらかと云うとシロートっぽいのに対してランガー写ってる方は、隙間無く象って作る職人業って感じ  年代が違うのかもね


やっと会えたね 彦ニャン 近頃のねこ界では、一番の出世頭  うちのココニャンもこれぐらい稼いでくれたらいいけどね  迷うけどやっぱりピンク色かな

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こんな急な石垣。 やっぱり登れない様に造っただけはある反り方をしてる  多少暑さが伝わるかな 

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いったい何を隠したかったのかな  漆喰でピン角出す左官職人さんの腕が光るなぁ すごい。

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よし帰るよ いつも思うけど 観光地は一人で来ちゃだめだな 気の毒そうな視線をいろんな方向から感じる

その前に「大手門橋」とSRで記念写真

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木の橋に罪は無いけど やっぱりリベットだらけの古くて細く感じる 鋼トラス橋 がいいなと思うのは、木の橋は長持ちしなくて、架け替えられてるからかな 鋼トラス橋はその年代をそのまま感じさせてくれる  今日はあと姉川沿いに1本と高時川沿いに2本。 すぐ行くから 待ってて


2012年08月12日 急遽彦根 完結につづく





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Category: 2012年08月12日 急遽彦根

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2012年08月12日 急遽彦根
どうせ雨だし と思ってゆっくり起きた お盆休みの初日  
8時半過ぎに目覚めると 快晴とまではいかないけれど雨なんか降る気配もしない うんざりするぐらいの猛暑日。 すでに、約10,000匹のセミがシーシーシャーシャーと大合唱。  

あわてて天気予報を確認すると、かなり複雑な様子。 その中でも唯一 彦根方面は1日中雨が降らないと天気予報は云う  仕方ないし、もったいないから 急いで準備して、家を出たのがちょうど9時29分。

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確か彦根近くにもずーっと呼ばれ続けてる橋が何本かあったはず 今日はその為の日なのかもしれない

いつものように国道22号から左折して国道21号に合流。 アロハシャツをはためかせ簡単なヘルメットを冠って走るアメリカンな彼は、今日晴れる事を知っていた様にぶっ飛ばしてた  しばらく一緒に走しったけど 彼はマックに寄って さようなら

垂井町を過ぎると国道21号は、片側1車線の緑多き田舎の道に変わって「中山道」らしくなってきた 関ヶ原を過ぎて 滋賀県に入り 国道21号の中山道と東海道本線と名神高速道路が一番接近する辺り 高速からもよく見える廃業したデッカい ガソリンスタンド発見。 

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田舎の国道沿いには、廃墟レストランとか廃墟ラブホテルなんかもよく見られる こういった廃墟には どこから現れるのか全国的な範囲で 同じ人のポップな落書きを見る事が出来る。  いつかそう云った落書き解析の専門家がでてくると思っている 

「伝説の落書き人」 フフフ と考えながら走っているとデカイ「中山道」の文字 趣はひかえめ。

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ゆるやかに坂道を上り国道8号に突き当たる  左折して国道8ごうになってもまだ「中山道」のまま。 

道沿いに米原駅を過ぎた辺りだったと思う  蒸気機関車が煙をあげてたのが見えて線路をくぐり接近。

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おおー 蒸気機関車ーー  とは思ったものの それ以上こみ上げてくるものは、無かった 客車が新しいからだと思う  古けりゃ みんな偉いってわけでもない。  何人かのカメラマンがいて、みんなそれぞれ楽しそうだったから蒸気機関車も面目躍如。

国道8号に戻って彦根の街は、一旦スルー。 最初の目的地「芹川ダム」を目指す
国道8号のコンクリティーな橋上で信号待ち 川名を見ると「芹川」とアル「芹川ダム」は、この川の上流でしょうと左折して芹川沿いを上る  それにしても暑い 草ぼうぼうの川沿いは水面が見えない  

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感応式の信号待ちからのスタートでエンスト。  キック100回してもエンジン掛からない 邪魔になるんで押して信号を渡り なにも無いところで休憩。 SRはオイルの温度が高いとエンジン掛からない どうなだめてもスかしても掛かってくれない 仕方が無いので温度が下がるまで休憩。 めんどくさいヤツだけどオレも暑かったし まぁいいや

20分位してから再スタート 

芹川沿いを走っていると、今日ぐらいだったら10人の孫が帰省していそうな佇まいの豪農を発見。 さすがにこらえきれず SRを入れて記念撮影  いい感じ

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続けて、芹川沿いを走っていたつもりがいつの間にか 山間を走っていて スルスルと県道17号の終点「河内の風穴」に到着。なにココ ドコ? 駐車場と見学で700円也。

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山の中の木漏れ日の登り道を徒歩で しかも踵のあるエンジニアブーツで登って行く 完璧に山をなめてるな

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マイナスイオンたっぷりなツルツルすべる階段を 結構登ったら到着。 山の岩の裂け目からすごく冷気が吹き出てる場所 ここが噂の「河内の風穴」か  なんて噂も聞いた事無いし 来るつもりも無かったけど 岩の裂け目から山の中に入ってみた 

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オレの前のご家族出演、「河内の風穴の入口 〜おとうさんは、いつも大変〜」からの一コマ。

入口は、こんなに狭いけど中に入ると結構広い  勘だけど東京ドームの1/89ぐらいはあるって云う人が何人かいてもおかしくないと思う

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みなさんの服装や靴を見てもそうだけど 最初からココに来るつもりだった人は駐車場の整理をしていたあのお兄さんだけだと思う  わるいけどきっともう・・・ねぇ

駐車場に戻り地図を確かめると「芹川ダム」だいぶ通り過ぎていた ただでさえ遅くに出発しているのに余分な時間を過ごしてしまった 

気を取り直して「芹川ダム」近くに戻り 間違いなく管理道路をたどると   

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カギかかってるし   カギなんかかけて管理してたら この先に架かってる プラットトラス もう誰も見にこなくなるよ  芹川ダムを管理してる人ぉ  オレもう知らないよ かばいきれないからね

やっぱり今年の夏は呪われてる 運が悪いんじゃなくて もう運がないのかも  失意の中 まだ1本も会えぬまま 2012年08月12日 急遽彦根 その2につづく



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天気予報はもう秋の空
今年のお盆休みは、天気予報に翻弄されて全部裏目に出た  夏の思い出を返して(涙)
いつも大変お世話になってるから本当はこんな事云いたくないけど 天気予報ハズレ過ぎなんじゃない

ただでさえ少ない連休にデマカセを教えられて無駄に過ごしてしまった おじさんの気持わかります?

もう今日からはじめますから いい日頃の行い。 やりますから  本当に今回だけにしてくださいよ


12日から15日の間で 太陽と相談して2泊3日のキャンプツーリングを計画してた 土曜日の時点で12日は1日中雨マーク それも激し目の予感。 13日も雨マークだったけど、前倒ししてきてるから行けるだろうと 13、14、15で決定して 12日にゆっくり起きたら晴れてるし で13日が激雨に予報が変わって しょうがない14、15の1泊2日に変更。雨でも大丈夫なアウトレットに服でも買いに行くかな こんな時もあるさ。 そして13日、朝からすごい雨だったけど 竜王のアウトレットに着いたら雨止んでた。 唯一、曇りのち晴れ予報だった14、15日が雨に変わって右往左往 (涙)

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14日なんかは、 気が動転したのか 土砂降りのなか頑張っている 長良川鉄道の第五長良川橋梁の声が聞こえて車で一人で会いに行って来た。  あなたも雨が嫌いですか そうですか

第五長良川橋梁(長良川鉄道)は、長良川鉄道の深戸駅-相生駅間の長良川に架かる橋
1911年(明治44年) アメリカン・ブリッジ製
橋長 112.7m 単線
下路で曲弦のプラットトラス(ピントラス) 62.4m 1連

立派に雨を耐え忍ぶ「第五長良川橋梁」を見ていたら、雨でも行っとけばよかったと反省するも、今年の夏は返らない

初日の晴れて、遅く目覚めた12日。急遽 彦根にツーリングして来たんで また後日おつき合い下さい



09

Category: SR400カスタム

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○○○○○
ちょっと前にSRのテールランプを四角いの から 丸いの に替えた。 SRの先祖であるX T500用のレプリカをヤフオクで手に入れた 

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早速 取り替えて、テールランプ自体は、かっこいいじゃないですか   だけど後ろ姿に ○ 多すぎじゃない?

で、いいの発見。 シムズクラフトさんの「ナンバープレートステー」
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欠品で、結構待ちましたよ 一ヶ月ぐらい でもひとつ、ひとつ手作りだからね 仕方ない ほとんど見えなくなる商品なのにきれいな仕上げで大満足。

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○ 一個減って ナンバー少し上がってバランス良くなった これは、これで良いけど まだ問題がアル  リフレクターが付いてたステーが少し見えてる 横から見たら丸見え うーん 意味のない物が付いてるのなんか ヤだな。  いつか切ってやろうと思ってたけど、切断面から錆びるのもヤなんで 延び延びだった。

しかし奇跡はすでに起こっていた  自分が気がついて無かっただけ    

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パーツきた。  COCOさん検品中  

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先日 もうすぐ10,000km 点検とオイル交換にYSPに行った時 新型のSRが置いてあって見てたら 新型のはコスト削減の為か、リフレクターが四角いの一つに変更されてたのを発見。 その場で発注となりました

どーでもいいことをすみません 完全に自己満足   でもスッキリしたよ


03

Category: 未分類

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ハレマスヨウニ
もうだめ お盆休みが待ちきれないぞ

去年のお盆休みは福井県に 橋物件見学のついでにキャンプした  ああ 楽しかったなぁ

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激混みだったけど それがまた夏らしくもあってテンション高め

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日本海は、サンセット。

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昨年泊まった「鮎川園地キャンプ場」のテント張ったすぐ前の景色。  滲んでゆく太陽

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今年も行くよ まってろ日本海

どうか 何卒 なるべく  ハレマスヨウニ